9月12日、ついに新しいiPhoneが出ますね!〜Webライターとして使うiPhoneの画面の大きさを考察してみる〜




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こんばんは。うめりこ(@rikakoster51)です。

部長ナビ様のブログでも紹介されていましたが、ついにAppleが新製品を発表するスペシャルイベントが9月12日(日本時間では13日)に開催されますね。

そこで、iPhoneについてWebライターとしてどの画面の大きさのものを選ぶのがいいのか考察してみました。

Android利用の方は参考程度に見ていただけると嬉しいです。

通常の使い勝手を考えるなら、iPhoneSEのサイズがベスト。でもWebライターなら大きい画面のiPhoneを選ぶと困らない。

iPhoneSEに代表される4インチ、iPhone7等の通常サイズの4.7インチ、iPhone7Plus等のちょっと大きい5.5インチ。

私は全てのサイズのiPhoneを使ってきました。

そこで感じたこと。

iPhoneのフリックという文字の入力方法や持ち運びのしやすさ、片手におさまる持ちやすさからすると、iPhoneSEのサイズがベストだということです。

小さなバックの中にもすっぽりとおさまるサイズ感に、片手でSNSの閲覧や電話をかけられる手軽さ。

これが本当に素晴らしい。

なので、私がWebライターの仕事に力を入れていなければ、新しいiPhoneを購入するときは確実にiPhoneSEクラスの大きさのiPhoneを選択します。

ですが、今使っているのは最も大きいサイズのiPhone7Plus。

それはなぜか。

iPhoneSEクラスの使い勝手を犠牲にしてでも、画面の広さが正義だからです。

基本的にWebライターの仕事では、クライアントの方とメールのやりとりが頻繁に起こります。

また、継続的な案件がない場合は仕事を探さなければいけません。

いつもPCで行えればよいのですが、出先や家族で過ごしているときにPCの前にずっと座っているわけにはいきません。

そんなときにPCの代わりになるのがiPhone。

クライアントの方に返信をしたり、相談をしたり、仕事内容の確認をしたり。

そういう時に、画面が広いと本当に助かります。

表示領域が広いので、クライアントの方とのやりとりを過去にさかのぼって確認できますし、案件の確認もスムーズ。

私の場合、仕事を探すときも表示が広いと内容が読みやすくなり、iPhoneで提案まですることがあります。

特に「やりとりを過去にさかのぼって確認する」というのはとても重要で、以前に教えていただいたパスワードを探したり過去に相談した内容を確認するときに画面の広さの恩恵が受けられます。

ですので、私はこれから先も新しいiPhoneを購入するときは、必ずiPhone7Plusサイズの大きい画面を選びます。

新作のiPhoneで、現在の4.7インチと同じサイズで5インチ以上を搭載してほしい。

新しく発表されるiPhoneではベゼルという画面周りの部分がほぼ無くなるという話も出ているようなので、とても期待しています。

そしたら、iPhone7サイズの端末にiPhone7Plus並の大画面がおさまるのではないかと思います。

より手に馴染みやすく画面も大きいという、良いところだらけのiPhoneになるのは間違いありません。

iPhone7Plusを購入したばかりですけど、新しいiPhoneがとても気になりますねー。

ちょうど買い換え時期が新しいiPhoneの発売と重なっている方は、購入を検討してもよいかもしれませんね。

9月12日のイベントがとても楽しみです!





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