プログラミング用のPC、適切な大きさは15インチ以上だった




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うめりこ(@rikakoster51)です。使っている愛機はMacBookの12インチ。

結構な量のブラウザやタブを開いても頑張ってくれます。

特に不自由なく、可愛いピンクゴールドに癒されていたところ。。。

事件は、起こったのです。


小さい画面で配置を調整すると、大きい画面で崩れた


先日、CodeCampでのレッスンを受けているときのこと。

先生の表示と、私の表示が違ったのですよ。

 

paddingで配置を調整していく作業の時だったのですが、

私のMacBook12インチでは綺麗に収まっているのに、

先生のPCでは改行されて見えてしまったのですね。

 

なんでだろ、何が違うんだろ、と先生がいろいろ探してくれて、

行き着いたのはPC画面の大きさ。


画面の大きさを変えて、確認するのを癖にしよう


先生曰く、小さい画面のPCでのプログラミングは避けたほうがいいそうです。

もしくは、必ず大きい画面で一度確認をすること。

 

大切なのは、大きい画面でも小さい画面でも同じように見えること。

 

当たり前のことだけど、今まで確認するとか考えたことなかった。

開発する側に立つと、考える視点も変えないといけないんだなぁと痛感。


まとめ


・小さい画面でのデザイン調整はできるだけ避ける(特にpaddingやmarginなど)

・11インチ以下のPCと15インチ以上のPCで正確に表示されるか確認すること

 

せっかく作ったページがきれいに表示されるように、気をつけていきたいと思います。





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